トラスツズマブ(遺伝子組換え)[トラスツズマブ後続3]
- 429 その他の腫瘍用薬
改訂箇所
[14.適用上の注意] |
一部改訂 |
改訂内容
[薬剤調製時の注意]
ブドウ糖溶液と混合した場合、蛋白凝集が起こるおそれがあるため、日局注射用水又は日局生理食塩液(点滴静注用60mg:3.0mL、点滴静注用150mg:7.2mL)により溶解してトラスツズマブ(遺伝子組換え)[トラスツズマブ後続3]21mg/mLの濃度とした後、必要量を注射筒で抜き取り、直ちに日局生理食塩液250mLに希釈すること。
- トラスツズマブBS点滴静注用「ファイザー」(ファイザー)
